採用のポイント
採用のポイント

採用のポイント

Lightblueでは、Lightblueで働きたいという人に活躍してもらうための採用基準を設けています。この採用基準は、スキルがあるかどうかといった一方的なものではなく、Lightblueを選んで入社してきた人が活躍するために、応募者本人にとってもLightblueが最良の選択肢なのかを確認する基準となっています。

とはいえ、面接でいきなり聞かれると困ることもあるかもしれません。そこで、Lightblueの採用基準を紹介し、なぜそのような基準を設けているのかという背景についても説明します。

志望動機

志望動機はなぜLightblueなのかということだけではなく、なぜ転職するのか、なぜこの業界なのか、なぜ人数の少ない会社なのかといったことについて、自分の言葉で説明できる必要があります。目的意識があることで、就職・転職活動の方針が決まるでしょうし、入社後も目標をもって働くことができると思います。よって、志望動機では、Lightblueでなにがしたいのかといった入社後の希望や、Lightblueのどういったところがフィットすると感じたのかを教えてもらえると、私たちも実際の働き方などをお伝えしやすくなります。

実績

実績について説明する準備をしておきましょう。ポートフォリオだけでなく、参加したプロジェクトでの役割や、成功・失敗のポイント、利用した技術などを説明してください。あなたの実績を十分に証明いただき、ふさわしい評価を受けた状態で入社することで、ポジションやチーム配属など入社後に活躍しやすい環境を作りやすくなります。

前職の退職理由

転職の場合は前職を退職する理由があると思います。これは、できるだけ正直に伝えてください。前職での課題がLightblueで解決できるものであれば、あなたの才能を十分に活かし活躍してくれるはずです。一方で、Lightblueでも起こり得る問題であれば、結局行き着く先は同じかもしれません。これは、あなたにとっても私たちにとっても不幸です。本当の希望を伝えることで、真に活躍できる環境を手に入れることができるはずです。

適性検査・1day job

Lightblueでは新卒・中途に関わらず適性検査と1day jobを受けてもらっています。これは、認知テストと業務体験が入社後の活躍度との相関がかなり高いという研究結果があるためです(“ATTRACTING AND SELECTING: WHAT PSYCHOLOGICAL RESEARCH TELLS US”(Ryan and Tippins (2004))。

適性検査については、なかでも数理テストは非常に重要視しています。データ分析において数理的思考力は非常に重要で、社内コミュニケーションの観点でも数理的思考力の水準が揃っていることはコミュニケーションのハードルを下げてくれる効果があると考えています。そのため、エンジニアだけでなくビジネスチームにも一定水準以上の数理的思考力があることを重視しています。

1day jobについては、入社後の活躍可能性を測るために最も重要だと考えています。1日でのアウトプットの質や量だけでなく、非同期・同期コミュニケーションのとり方が非常に重要です。コミュニケーションスタイルは入社して最も影響がある部分で、応募者のみなさんにとっても居心地の良いコミュニケーションであるのかを確認してもらいたいと思います。また、積極的にランチの時間などに質問をして、社内の雰囲気を掴んでください。ランチの参加者については、事前に希望を伝えていただければ、チーム外のメンバーの参加も可能です。ぜひ、積極的に利用してください。

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